り -RI-

領内一 日の出めでたし 黄門さん

<日立の地名の由来>
1889(明治22)年、宮田村と滑川村が合併し、日立村が誕生しました。このときから「日立」という名称が使われるようになりました。
「日立」の起源については、徳川光圀(水戸黄門)が神峰山頂の神社に登拝した時、太平洋から朝日が立ち昇る光景を見て、領内随一と称賛したという伝承によるといわれています。
今でも、神峰山や高鈴山などから見る日の出は、ひじょうに素晴しいものです。

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